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Creative Wedding

おふたりらしいおもてなしが表現できるWedding Party

【クリエイティブウエディング】は、おふたりにインタビューをおこない、“これまで”と“これから”を表現した「コンセプト」を創ることからはじまります。おふたりが生まれてから今日までに出逢った大切なゲストや、一緒に過ごしてきた思い出、おふたりの出会い、これから始まるおふたりの未来、全てがおふたりらしい結婚式を創り上げる要素のひとつ。
おふたりの想いがつまったおもてなし料理、デッサンから出来上がったコーディネート…。まるで白いキャンパスに絵を描きそこに彩りを添えるかのようにおふたりの想いを色やお料理、お花や音楽に表現して会場中におもてなしが溢れるWedding Partyをおふたりと一緒に創り上げます。

[Case 1]ボルドーWedding

2人の出会いは、ご新郎様の経営するワインバーに、ご新婦様が上司の付き添いで訪れたのがきっかけ。ご新婦様は初めは普通のお客さんとして、会社の仲間と週末に通っていましたが、ご新婦様のご実家がぶどう農園であることから、ご新郎様とワインやワインに合うお料理の話で盛り上がり、意気投合。以後、お互いに食事に出かけたり、ワインパーティーを開いたりして愛を育みました。
そんなある週末、いつものように新婦様が同僚とお店でワインを飲みながら食事をしていると、急にBGMが変わり、ご新郎様が真っ赤なバラの花束をもってプロポーズ。まさかの公開プロポーズにご新婦様も周りのお客様もビックリでしたが、もちろん喜んでOKしました。
そんなお二人のweddingはワインがテーマ。
テーマカラーはワインのボルドー、お花はプロポーズの時のバラをメインに。結婚式のシンボルマークはバラの花が集まったぶどうの形になったオリジナルモチーフ。ドリンクにはお料理にあわせてご新郎様がセレクトしたワインを、お食事にはご新婦様のご実家のぶどうを使用し、ゲストの方へおもてなしをされました。

ボルドーWedding:コーディネートアイテムイメージ
ボルドーWedding:実際の写真

[Case 2]Something blue Wedding

Something old(何かひとつ古いもの)、Something new(何かひとつ新しいもの)、Something borrowed(何かひとつ借りたもの)、Something blue(何かひとつ青いもの)、結婚式で花嫁がつけると幸せになると言われているsomething four。
その中のひとつのSomething blue(なにかひとつ青いもの)を結婚式のテーマカラーに選んだおふたり。真っ白な会場に、新緑が濃くなってきたおふたりの挙式時期にもぴったりの青です。
大好きなお母さんから譲り受けたベール、ずっと一緒に過ごしてきた親友から借りたネックレス、この日の為に新調したウエディングドレス。ウェルカムドリンクは会場内のテーマカラーを予感させるブルーのオリジナルカクテルでおもてなしを。今まで支えてきてくれたたくさんの人に感謝を伝えると同時に、おふたりの幸せな未来を願ったコーディネートです。

Something blue Wedding:コーディネートアイテムイメージ
Something blue Wedding:実際の写真
Creative Wedding Coordinator
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東京都港区白金台「プラチナストリート」のブライダルサロンにて、おふたりのオリジナル・ウエディングにこだわりたいアイテムを取り揃えております。ウエディングアイテムの販売のほか、アイテム作りのアドバイスもいたします。

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